2025-09

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ギャルサキュバスとふたなりニート

ギャルのサキュバスとふたなりの引きこもり人間界の男に飽き飽きしていたサキュバスのサキ・ユ・バースはひょんな事から引きこもりのふたなり黒沼二兎と出会う...異なる世界にいた二人だったが、ふたなりち〇ぽを通して次第にふたりは共鳴していく…本文たっぷり42ページ!本文42ページ(導入8ページ+本編31ページ+エピローグ3ページ)表紙+裏表紙+おまけ1ページの合計45ページ! d_664056
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石神さんちの恋愛事情 〜ツンデレ&おっとり巨乳美女を召し上がれ♪〜

すけべでイタズラ好きな大学生・佐久間圭太は、父の海外赴任をきっかけに両親不在のため、お隣の石神家にお世話になることになって……!?石神家の憧れのお姉さん的存在・恵(めぐねぇ)、幼なじみであり妹的存在・優衣。美人姉妹と同じ屋根の下での生活することとなった圭太は、早速エロいハプニングが起きないかと期待していた。風呂上がり、自室のベッドで横になっているとノックする音が……。そこには──下着姿の優衣とめぐねぇがいた。「…え?」顔を赤らめながら話すめぐねぇ、そして俯いたまま呟く優衣。「…お願い 私とエッチして」はたして美人姉妹を巡る恋愛の行く末は──!?甘々でイチャラブな姉妹丼を召し上がれ♪原作:ポロプリズム構成:慈王(協力 サザンウインド)作画:ぷるぷる@あ〜こ(協力 Illust Market事務所) d_664474
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ファックは紳士の嗜みだから

うだつの上がらぬ中年教師が、ロックミュージシャンになりたいと望む教え子に爛れた情欲を注ぎ込む……。夢破れて色はあり。望んでいた人生を送れなかった男が若き肉体を蹂躙し己を満たす様を描いたフルカラー漫画です。 d_665082
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よくわからない理由で抜いてくれるスパルタ女教師ハガネさん。

山奥にひっそりと佇む全寮制男子学校 『男魂(だんこん)学園』。ここには不良や引きこもりといった問題児が集まり厳しい教育指導の下、日々学業に励んでいる。そこに、畏怖の象徴として君臨する一人の女教師がいた。タイトなミニスカートにブラウスからはちきれんばかりの大きな胸、そして鋭い眼光。彼女こそ、泣く子も黙るスパルタ女教師 『鬼ヶ嶋(きがじま)ハガネ』だ。ある日彼女が受け持つ教室で生徒の一人『中嶋』が授業中に居眠りをしてしまう。しかもこいつ、爆睡のあまり勃起してしまっている。「連帯責任だ」そう言うと彼女は生徒全員が見ている前で中嶋に自らズボンを下ろさせる。この辱めに中嶋は超絶赤面状態。さらにハガネは、思いもよらぬ行動をとる。「今から中嶋にフェラチオをする!」突然始まったフェラチオショーに一同は全員勃起。さらにその豊満な胸で中嶋のちんぽを挟み、もはや爆射寸前!中嶋はこの辱めに耐えられるか?そしてハガネの真意は!?※本番ありません。(表紙1枚+本編24ページ) d_665600
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父の女中姉妹

主人公・誠一の家の女中姉妹、姉の千鶴と妹の千佳。二人に囲まれて幸せに住んでいた彼は、ある日この家の秘密を知ってしまう。千佳に連れられて目撃したものは、自身の姉のような存在の千鶴が父に抱かれている姿であった。誠一はこの家の女中には当主に抱かれる役目があることを知った。数年後、千佳がその役目を果たすことをどうにか止めようとするが――… d_665647
オナニー

女子の皮 脱いだのに、なんで!?

学園祭の季節がやってきた!クラスではメイド喫茶をすることになったものの、メイド役をやりたがる女子はまさかのゼロ…!そこで白羽の矢が立ったのは、クラス一カワイイ系の田中クン。女の子になる不思議な「皮」を着せられた田中クンは、メイド服に身を包むことに!えっちなことをしちゃダメみたいだけど… 思春期の男子が女の子の身体を手に入れたら、やることは一つしかないよね?----------表紙カラー、本編グレースケールFANBOXで描いた短編を再録png形式です。pdfも同梱しています。作者:みやざき(X:@immiya18) d_667292
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決戦前夜会長と

その服で一回エッチしてみない...?デカグラマトンの預言者達との決戦を目前に、戦闘用スーツの試着を行っていたリオのもとへ先生が訪れる。「制作に使った身体データがすこし古かったみたいで調整が必要なの」というリオの身体は今にもスーツからこぼれおちそうに...そんなリオの様子を見ているうちに興奮が収まらなくなった先生、「一回その服でエッチしない...?]困惑するリオを押し切り、成長途上のリオの身体を責めはじめ...イチャラブ純愛エッチでリオを気持ちよくさせる本です! d_667586
クンニ

ゴブリンレ●プ

ゴブリンに犯●れてしまうm向け漫画22p(表紙含む)です。 d_667595
ぶっかけ

色鳥小品集1月〜8月のオリジナルまとめ〜

ファンティアにて2025年1月から8月まで掲載していたオリジナル作品をまとめました。TwitterID: il_lustfowlfantia:210949掲載作品・〇〇不審者に気をつけろ!1〜6・地味眼鏡えっち・おばさん使っていいよ・裏委員長・眼鏡女子えっち・先輩ちゃん・やさしい先輩・オタクにやさしギャル・図書館のお姉さんの裏の顔 d_667768
ノベル

足裏を舐めさせて、母さん

俺には、誰にも言えない秘密があった。それは、母さんの足裏に対する、倒錯した欲望。いつからか俺の心に巣食い始めたその黒い感情は、日に日に膨れ上がり、やがて俺の理性を静かに蝕んでいった。ある熱帯夜、ついに俺は限界を迎える。部屋にやってきた母さんに、震える声で、決して口にしてはならない願いを告げてしまったんだ。「母さんの……足の裏を、舐めさせてくれないかな」母さんは困惑し、冗談でしょ、と笑った。だが、その瞳に宿る俺の狂気じみた真剣さに、彼女は気づいてしまったのかもしれない。優しい母さんは、息子の異常な願いを、拒むことができなかった。総字数 約4000字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)リビングへ向かうと、母さんは疲れた様子でソファーに深く腰掛け、ふぅ、と長い息を吐いた。そして、いつもと同じように、パンプスを脱ぎ捨て、窮屈だったストッキングをそろそろと引き抜いていく。現れた素足の指を一本一本ほぐし始めた母さんの姿に、俺の喉がごくりと鳴った。その無防備な仕草が、俺の中に渦巻く黒い欲望を静かに刺激する。(試し読み2)俺は、母さんの問いかけには答えなかった。ただ、掴んだその手を引き寄せ、震える声で、ずっと心の奥に隠してきた、狂おしいほどの願いを告げた。「母さんの……足の裏を、舐めさせてくれないか」一瞬、部屋の空気が凍りついた。母さんは、鳩が豆鉄砲を食ったような顔で、言葉を失っている。数秒の沈黙の後、母さんの唇がふっと緩んだ。「ふふ、どうしたの、急に。冗談でしょ?」(試し読み3)もはや、言葉は必要なかった。俺が母さんの足裏から顔を上げると、熱に浮かされたような瞳と視線が絡み合う。母さんは、俺の髪を掴んでいたその手で、力強く俺の頭を引き寄せた。俺たちは、どちらからともなく互いの唇を貪り合った。母さんの唇は、驚くほど柔らかく、そして熱かった。麦茶の香ばしさと、彼女自身の甘い唾液が混じり合い、俺の思考を完全に麻痺させる。 d_667856